セミナーレポート

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目覚めの季節『生きることと死ぬこと~シュタイナーの死生観に学ぶ』2025.3.18.

☆オイリュトミー ハレルヤ

 

☆魂のこよみ

一年を締めくくる第52週

 

☆縄文時代、死は生活の一部だったであろう。

私たちは、死んだら何処にいくのか?

宇宙に溶け込んで、宇宙と一つになる。

だから、宇宙とは何かがわからなければ、死生観は語れない。

 

☆過去と未来の接点が「イマ」

「イマ」と「ココ」の交わるところが『時場』

ニュートン時間ではなく、自分で時間をコントロールして、量子時間を大切にしてほしい。

 

☆「いのちの歌」を歌う。

 

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